すきこそもののじょうず・・・あれ・・・?
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久々の投稿です(^^; 
背景もちょっと変えてみました。


某巨大掲示板で、材料の状態で持っている毛糸や布の事を「罪庫」と書き込みされているのを見つけてしまいました。
見に覚えがありすぎるー(^^;!


そんな事を考えているときに、友人Aが我が家に子供(2人)連れで遊びに来ることになったので、罪庫処理に協力してもらおうとちびっ子達の部屋着にでもなればと半袖セーターとベストを作ってみようと思い立ちました。

材料は(別の友人からもらった)一作品作り上げるには十分ですが、小太り仕様の私で仕上げるにはちょっと玉数が微妙(^^;なウールの極細毛糸。
編み図は某巨大ネット市場のお店から。
http://www.rakuten.ne.jp/gold/gosyo/
↑上のURLがそのお店です

糸は細いので二本取り、メリヤス編みメインだから編み機でやっちゃえ!
ゴム編みの部分もねじりだったけど、通常のゴム編みに変更。
一着目をまとめた所で二着目ちょっと糸が足りないかもと思い、同じ位の細さの糸100gを合わせてベストに仕上げました。
↑書くと凄い簡単に見える(^^;


それが下の画像


ち/び/ま/る/子/ちゃんの友/蔵/じ/い/さ/ん想像してしまった…
いくらなんでも渋すぎる(滝汗)

どうしようかと考えて、前々からやってみたかった染色をしてみる事に。
使ったのはエコ染料という、コールダイホットECOというもの。
水で染まるのと間違えてお湯タイプを買ってしまったけれど、毛は染められたので良かった(^^;

買った色はエンジ。
説明書読むとグラムあたり染められる量があるみたいだったので、ベストは地の色が少し残るように2回目に。
↑要はちっと染料が足りなかった

染めてみたのが下の画像


染料ってすごい(驚)
また何か試してみようと思います。



ちなみにちびっ子の反応はすばらしく微妙でした(笑)
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スーパーに買い物に行くと、通常よりも大分小ぶりなイチゴがパックに山盛りで特売していました。
これでジャムを作ろう!と2パック購入。

洗ってちょっと痛んでいる物を自分の口に放りこみながら(作る人の特権♪)ヘタを取り、水気をきってからお鍋を用意。

・イチゴ(ヘタ取り後)500グラム
・砂糖170グラム(白い砂糖が無くて、サトウキビ一番絞りみたいな砂糖を使いました。)

砂糖はイチゴの半分の重量位入れるのでしょうが、出来上がりの半分は密閉保存袋に入れて冷凍しちゃうので、いつもあまり入れません。
鍋に全部放り込んで中火でしばらくするとイチゴと砂糖が溶けてきて、甘くて良い匂いにそそられます♪
フツフツと、そのまま煮詰める方の方が多いのでしょうが、私はイチゴをお玉でグイグイ潰しちゃいます。
潰した所で出たアクをとってから、トロ火でさらに煮詰めて火を止めてレモン汁をちょっと。

冷めてから写真のように分けて完成。


冷凍しない物は大体ヨーグルトのトッピングで、冷凍した物は、一袋の半分位を1回にホットケーキミックスに混ぜてケーキっぽいソフトクッキーを作ったりして使ってます。
これでしばらくは楽しめます♪
きっかけは、旦那ちゃんの職場の女性に、ホワイトデープレゼントという話から。

しかし、その話を前日の夜にするんですよ。
何が用意できるってぇ(激怒)!

そう思った時、麻紐がある事に気が付きまして、急遽ミニマルシェバッグを編みました。
パッチワーク用に何点か買い溜めていた布を敷いてそこにリキュールの小瓶を1本。それなりに体裁良くまとまって一安心。
ああ~、急いでいたので写真撮り忘れた org
半分夜なべ状態できつかった。でも、それで作りたい熱が湧き上がったのでした。

参考にした本は持っている「麻紐で作るバッグと雑貨」雄鶏社。
本のリンクと思ったのですが、雄鶏社倒産していたのですね・・・。
持ち手部分はその本から。



バッグの大きさは縦30横幅22センチ位。
使った糸はコ/ク/ヨのもので、100均の麻紐で2本ステッチ。
コレだけでも充分使えますが、アフリカの布を敷いてみようかとか
ちょっと考えています。


で第二弾。
持ち手部分を除いて縦横18センチに出来上がりました。


こちらはお弁当箱入れ用にと以前作ったバッグがデロンデロンになってしまったので、それを解いて編みなおしました。
持ち手は割り箸(^^;)を入れて補強。補強した部分をバッグ部分で包みました。
で、こちらは100均の麻紐を4段編みこんでアクセント。
以前のものよりも凄くしっかり出来ました。



更に調子に乗って第三弾。
こちらは始めの画像の物と同じ大きさで、プレゼント用に裏布をつけました。


ちょっと見辛いですが、裏はこんな感じで。


手に力が入るから疲れるし、軍手しながら編んでいるとはいえ指は痛いし、咽喉はいがらっぽくなりました。
それでも編んでいて楽しかった~。
ずっと前から編んでみたかったラグラン袖。
オンでもオフでも情報無くてずっとそのままになってたのです。
作れたきっかけは、「魔法の1本針」という実用書を手に入れたからです。
一本の編み針でクルクル編み進めて行くという方法で編んでいたのがラグラン袖でした。

首周りが入るように鎖編み作ってそれを前後の身頃と両袖に割り振る。そこから袖と身頃の繋ぎ目部分で増していって脇の辺りまで行ったら、両袖部分の目を休めて身頃を編んで、自分の目標部分まで行ったらゴム編みしてとじる。
両袖も自分の都合の良い丈まで編んでゴム編みして閉じる。

作り目いくつだとか、何目で減らすとかそういう編み図は無し。並太だろうが極太だろうが、要は自分の体に合うように作れば良い。
このアバウトさがたまらなくツボでした。


クルクル編まなくて前身ごろ部分で半分に割れば、ラグラン袖のカーディガンが作れるなぁ。そう思い、早速編み開始。


使用針  10号の輪編み針40cmと80cm
仕様糸  ウルトラ特売(^^;)で売っていた、極太45g×10個入りを2つ用意

首の入る分の鎖編みして本当は輪編みですが、前身頃半分で折り返して裏編み、表編みの部分で要所を増し目。袖部分を分離してからは増し目無しで、ひたすら表と裏編みを繰り返し。
綴じる手間が無い分いくらか楽なのでしょうが、身頃が全部くっついているので、一段一段が非常に長い(^^;)

気分を変えようと色気をだして裾や袖口では、別の糸でちょっとアクセント。
前身頃の左右合わせの部分の目を拾って、それぞれゴム編み。片方はボタン穴(大体10センチ間隔で)付き。
それから襟部分も目を拾ってゴム編み。
最後にボタン(使ったのは23ミリ)を付けて完成。
ココでボタン穴を左前身頃に作っていた事にハタと気付く(紳士バージョン‥‥)

まいっか(^^)

出来上がりは下の画像。





丈長すぎ(滝汗)
色気出した分の長さを全く考えていなかったのが原因のような気がします。お尻どころか太もも半分隠れてしまった。
でも部屋やご近所ならコレで充分(^^)

糸は3玉余りました。長すぎた分を考えたらあと一玉くらいは余ったかな?
次に編む機会あれば、フード付きにしてみようと思います。
久々の更新(^^;

自己責任な雰囲気はあるんですが、炊飯器で煮物とかをたまに作るのですよ。ちなみに持っているのは3号炊きの色々なモードのある安い炊飯器。
でもケーキ系はやった事が無い。
ガスオーブンの方が早くて確実なのでしょうが、炊飯器で
ちょっと作ってみようと思いトライしてみました。

試してみたのは以下の材料

ホットケーキミックス200グラム
卵1個
ブルーベリー冷凍してあったもの1カップ半
リンゴ1個
バター10グラム
砂糖10グラム

リンゴは人参のいちょう切りみたいに細かくカットして、バターと砂糖で鍋で少し煮る。
それと解凍して潰したブルーベリーと卵と粉全部混ぜて、炊飯器釜に入れてスイッチオンしました。

リンゴとブルーベリーだから、色的にそうとうやばい事になるだろうと思ってはいましたが、案の定ヤバイどころかびびる位タネの色がやばくなりました。

ゾンビが撒き散らす体液みたいな‥(滝汗) 

香りは悪くないんですよね‥。

ちなみに炊飯通常モード1回では完成しなかったので、2回炊くことに。
竹串にタネが着かない事を確認してお釜をひっくり返しました。


膨らんだら少し色が落ち着きました(ホッ)
リンゴ甘さを期待したのですがあまり感じませんでした。コレだけで仕上げるならお砂糖大4~5位入れたほうが良かったのかもしれませんね。

メープルシロップとかと一緒に食べようと思います。

面白かったから、また何かでやってみようと思います。
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